ひとつ年を重ねるということ
日常

ひとつ年を重ねるということ

いつでもどこでもちいさなHappyみつけるいちはです

6月といえば、『June Bride』ヨーロッパでは緑がきれいで結婚式にぴったりな季節らしいです(うろ覚え)だけど日本は・・・梅雨ですね今年の梅雨は雨が降っている気がしない・・・レインブーツもまだ1回しか履いてないし
私の6月は毎年『感謝&リセット月間』なんです。30数年前のとある梅雨入り前の朝、大好きな両親のもとに元気いっぱいで産まれた私予定日は5月末だったようですが、なかな居心地の良いお腹だったので、のんびり月またぎで誕生(なのか、予定日計算間違ったのかは不明)そして産まれた私の血液型がO型と聞いて母がビックリ( ; ゜Д゜)

「私も夫もB型なんですけど・・・」(母)→B(BO)型×B(BO)型の両親だったようで、私は1/4の確率でO型産まれみたいです
同じ日に産まれた女の子は私だけ&父そっくりな顔なので取り違えられた可能性はなかったらしいです(^o^;)
そんな産まれて数時間で両親を驚かすいちはです笑

毎年誕生日には両親からメールや葉書が届きます。これはいくつになっても嬉しいし、無事に産み育ててくれたことに感謝する日です
そして程なく、友人たちからのお祝いメッセージやプレゼントをいただきます。365日あるうちの1日しかない特別な日。一緒にお祝いしてくださる方々のご縁に感謝する日

今年は母の名言を・・・「戸籍上は年をとるけど、心はいつまででも若くいられる、そして心が若い人は体も若い」
年々若くなっている母を見ているので実証済♪
そして、「いちは」らしい例えは「バウムクーヘン」年を重ねるほどに美味しくなるでしょ
バウムクーヘンは層が薄いより、厚い方が美味しいし♪キレイな円じゃなくても、デコボコあってもそれが私のバウムクーヘン
これからも美味しい年を重ねようと思った6月のある日のお話でした☆

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